噂のZenfone 7とは?

“ASUSの次期スマートフォンとして今、注目を集めている「Zenfone7」についてご紹介します。中国のWeibo上で出回っている情報として、信憑性も高く期待できそうです。既にZenfoneシリーズをお使いの方はある程度デザインや、スペックについて詳しい方も多いでしょう。気になっている皆さんや、新しいZenfoneシリーズに期待しているという皆さんは是非参考にしてくださいね。
今のところ出回っている情報によると、Zenfone6の2眼フリップカメラを継承したデザインということです。ただ今回の7は、2眼レンズではなく3眼レンズになると噂されています。フリップカメラにすることでレンズが回転し、フロントカメラとして使うことができるため、画面を最大限に活用することができるだけでなく、ベゼルレスやノッチレスを実現することができるのです。
特に動画をみたり、スマホで調べものをされる方、ニュースアプリをよく利用するという方にはこういうった画面を最大限に活用できるスマートフォンは非常に使いやすくおすすめです。
また、まだ正式な発表がされていませんが、今回のZenfone7は今流行の高速通信5G通信にも対応し、30Wの急速充電にも対応しているため外出先でも短時間でさっと充電することができます。急速充電が可能になれば、朝の忙しい時間に充電を忘れてしまった、という時でも会社での休憩時間など短い時間でも十分に充電できます。
そしてバッテリーも5000mAhを搭載する、ということなので残量を気にせずに使える点は魅力ですね。
またカメラは、今のところ6400万画素のメインカメラを筆頭に1200万画素と800万画素のトリプルレンズとなると言われています。広角カメラや望遠レンズといった細かな情報は記載されていないので分りませんが、かなりハイスペックなスマートフォンになることは間違いありません。5000mAhの大容量バッテリーを搭載しながら、トリプルレンズと5G通信に対応した最新のスマートフォンとなりそうです。
最後にディスプレイは、6.67インチのFHD+、デュアルSIM仕様になるということで期待が高まりますね。予定では、2020年8月26日に新製品の発表会を開催するということで、その時に正式な情報が発表されそうです。是非気になる方はチェックしてみてください。新しいスマートフォンをお探しの方も是非検討してみてくださいね。”

未分類 | 4.10.2020 0:00 | No Comments

Motorola One Fusion+とは?

“中国のスマホメーカー、Motorolaからポップアップ式の新しいミッドレンジモデル「Motorola One Fusion+」が発表されました。Motorola One Fusion+は、SOCにsnapdragon730を搭載するスマートフォンで、バッテリーも5000mAhという超大容量バッテリーを搭載しています。また最近のスマートフォンとしては珍しいポップアップ式のインカメラとなっている点も特徴です。今までMotorolaのスマホは使ったことがない、という方もこの機会に是非検討してみてください。
気になるディスプレイは、6.5インチなので動画や操作も非常に快適です。液晶ディスプレイを搭載しており、画面にノッチやパンチホールがないベゼルディスプレイを実現している点もトレンドを意識していますね。
またカメラは、6400万画素のメインカメラをはじめとした800万画素の超広角カメラ、500万画素のマクロカメラとなっています。更に深度センサーも搭載しているので、より美しい撮影を楽しめます。
OSはandroid10を搭載、メモリーは6GB、ストレージは128GBとなっているので十分な容量を備えています。普段から動画をとったり、スマホにデータを保存することが多い方、アプリをダウンロードすることが多い方も安心して使えます。
本体カラーは、シンプルなブルーとホワイトの二色展開となっています。裏側にカメラが縦に並んだデザインになっていて無駄がありません。気になる本体価格は、日本円でおよそ3万6200円なので、大容量バッテリーを搭載したシンプルなスマートフォンをお探しの方におすすめです。
ただし、話題の5G通信には対応していないので注意してください。最近のスマートフォンは、5G通信に対応したものが多い中スペックとしては少し寂しい気もしますが、それでも普段使いとして使う分には十分なスペックを備えていると言えますね。
ちなみにMotorolaシリーズとしては、2020年3月に発売されたmoto g8 plusも人気です。レスポンスも速く、バッテリーも4000mAhと十分な容量を備えているので万が一の場合にも安心して使えます。こちらは6.3インチの液晶画面ですが有機ELディスプレイのように綺麗な画面だと評判です。もしMotorolaシリーズで迷っている方は、いくつか気になる機種があれば比較してみてみましょう。”

未分類 | 26.09.2020 0:00 | No Comments

激安!Realme Narzo 10 / 10Aとは?

“今回は、なんと本体価格1万円台という破格の最新スマートフォン「Realme Narzo 10 / 10A」についてご紹介したいと思います。とにかくスマホの料金を抑えたい方、電話やメールが使えれば十分という方、シンプルなスマートフォンをお探しの方は是非参考にしてください。
Realme Narzo 10 / 10Aは、OPPOのサブブランド「Realme」から発売された最新のミッドレンジスマートフォンです。スマホの性能を表すCPUは、Media Tek製のHelio G80を搭載しています。Helio G80は、あまり聞き慣れない製品名だと思います。これは、台湾に本社をおく半導体メーカーMedia Tekが開発したチップです。ライバル機であるクアルコム製のsnapdragonと比較しても引けをとらない非常に優れたチップを搭載しているので安心してくださいね。
本体価格を1万円台まで抑えてある、というのはこうしたCPUにどのようなチップを使っているかを確認しておくと安心です。ちなみにMedia Tekは、数々のハイエンドスマートフォンも発売し、人気を得ている半導体メーカーなので高性能なチップであることは間違いありません。もしスマホ選びで迷った時は、クアルコム製のsnapdragonだけでなくMedia Tek製のチップも視野に入れながら選んでみてください。
またメモリーは4GB、ストレージは128GBとなっているので、アプリをダウンロードしたり撮影した写真や動画を保存したいという時にも問題なく快適に使えます。ディスプレイは、6.5インチの液晶ディスプレイを採用しています。普段からYouTubeなど動画を見ることが多い方、インターネットで検索したり買い物をする方にはこのくらい大画面だと見やすいですね。ただ重量が199gあるので、少し重たいなと感じる方もいるでしょう。持ち運びしやすいスマホを選ぶか、大画面で見やすく検索しやすいものを選ぶか是非検討してみてください。
その他、カメラについては4800万画素のメインカメラをはじめ、800万画素の超広角レンズ、200万画素のマクロカメラとモノクロカメラを搭載したはやりのクアッドカメラとなっています。更に「ナイトモード」にも対応しているので、光が少ない場所や低照明でも明るく綺麗な撮影を簡単に楽しめます。毎日撮影を楽しみたい方も安心して使える5000mAhの大容量バッテリーを搭載、OSはandroid10をベースにしたRealme UIを採用しています。これだけのスペックを備えながら、本体価格は驚きの約1万7000円というので非常に格安なスマートフォンであることが分かります。
発売日は2020年5月18日にということなので、是非気になる方はチェックしてくださいね。”

未分類 | 16.09.2020 0:00 | No Comments

OnePlus8/OnePlus8 Proとは?

“中国のスマホメーカーOnePlusが、話題の5G対応の最新フラグシップスマートフォン「OnePlus8/OnePlus8 Pro」を正式に発表しました。OnePlusというメーカーをご存知ない方も多いかもしれませんが、OnePlusは皆さんも良く御存知のOPPOの傘下にあるスマホメーカーです。まだまだ日本では知らない方も多いメーカーですが、そのスペックと低価格で優れたスマートフォンを発売していることから、近年注目を集めているメーカーの一つなのです。
今回、発表された「OnePlus8/OnePlus8 Pro」はパンチホール式のディスプレイを採用しています。本体左上にカメラ用に設置された極小のパンチホールが搭載されています。ディスプレイの大きさは、6.55インチと使いやすくリフレッシュレートは90Hzなので、十分快適に使えるレベルです。ちなみにリフレッシュレートとは、
画面ディスプレイのチラつき具体や、動画やゲームをする時に滑らかな動きをしているかどうかを表す数値です。通常60Hzあれば問題なく使えるレベルとなります。今回発表されたOnePlus8/OnePlus8 Proは、90Hzあるので十分な性能を持っていることが分かります。
その他にも背面カメラは、4800万画素のメインカメラに加え、200万画素のマクロカメラを搭載、更に1600万画素の超広角カメラを備えたトリプルレンズとなっています。カメラの性能を重視したい方、キレイに撮れるスマホをお探しの方にも安心して使えるのでおすすめです。ただし望遠カメラは非搭載となっているので、注意してくださいね。
他にはバッテリー容量4300mAhと大容量で、30Wの急速充電に対応しています。10W20Wの充電に対応したスマホは多くありますが、こちらは30W対応になっています。実際どのくらい早く充電できるかというと、わずか22分で50%まで充電が可能となっているので、忙しい方や出張や外出が多い方でも快適に使うことができます。snapdragon865を搭載しているので、スペックとしては十分なスマホであることが分かります。
気になる本体価格はOnePlus 8が7万5300円、OnePlus8 Proが9万9680円となっています。最新のCPUを搭載している点や大容量バッテリーであること、シンプルなデザインなので長く使えるスマートフォンです。また話題の5G対応スマホという点も非常に魅力的ですね。この機会に是非一度検討してみてはいかがでしょうか。”smartphones

未分類 | 6.09.2020 0:00 | No Comments

節約中の方に!Xperia8がおすすめ!

“テレビのCMでもお馴染みのXperiaシリーズは、ハイスペックなスマートフォンというイメージを持っている方も多いと思います。今回は、スマホの料金を少しでも安く済ませたい方におすすめの「Xperia8」についてご紹介致します。ちなみにXperiaシリーズとして、Xperia1とXperia5が既に発売されています。この三つの中でも、Xperia8は最も安価なミドルレンジモデルとして格安で手に入るスマートフォンとなっています。価格が安いとそれなりにスペックも落ちるのでは、と心配な方も多いと思うので実際にどんなスペックを備えているのか、既に発売されているXperia1やXperia8との違いについても簡単にご紹介致します。もし、少しでも通信費を節約したいなと考えている方は是非参考にしてみてください。
Xperia8は、必要最低限の機能にしぼり、過剰な機能を削ぎ落した無駄のないデザインとなっています。日常使いとして使えれば十分な方、LINEやSNS、短時間の動画視聴、軽いゲームができれば良いという方におすすめです。普段から重たいゲームをしたり、アプリを何個もダウンロードする、という方でなければ十分なスペックとなっています。
気になる本体価格は、4万円弱なのでミドルレンジモデルのスマートフォンとしては高すぎず安すぎない価格となっています。それでも見た目のデザインは、洗練されたデザインでシンプルでハイエンドのスマートフォンと比べても引けを感じさせないデザインです。デザインにこだわりがなければ、十分素敵なスマートフォンと言えますね。
更に、Xperia8の特徴として濡れた手で操作してもほとんど誤操作がなく、快適に使える点です。例えばお風呂あがりや屋外で小雨などに濡れてしまった場合でも、防水防塵加工が施されているので安心して使えます。普段からお風呂や洗面所、キッチンなどの水回りで使うことが多い方もこれなら安心です。
また気になるカメラ機能ですが、ハイエンドスマホのように暗い場所でも明るく撮れるような光調整機能は搭載されていないので、そこまで綺麗な撮影はできませんが、普段使いとして使う分には問題ないです。「プレミアムおまかせオート」機能がついているので、被写体を撮影した時に自動で光の量や色見を美しく調整してくれます。
ゲームプレイするために購入するとなれば、サクサク動くわけではないので不便を感じるかもしれませんが、必要最低限のスペックは備えているのでなるべく通信費を節約したい方、シンプルなスマートフォンをお探しの方におすすめです。”

未分類 | 28.06.2020 0:00 | No Comments

Galaxy Zflipの注意点!

折り畳み式の最新スマホとして注目を集めている「Galaxy Z Flip」ですが、実は注意点があります。まず、スペックですがデザインは折り畳み式という新しいデザインでお洒落ですが、防水防塵加工非搭載、更にFelica非搭載なのでおサイフケータイは使えません。また最大通信速度も他のハイエンドスマホには劣るなど、スペックの面ではまだまだ完璧とは言えないです。もし、防水防塵加工がしっかり施されたスマホをお探しの方は少し物足りないと感じることでしょう。それでいて本体価格は18万円以上するのでしっかり考えて検討してください。デザイン性だけを重視して選んでしまうと、実際に使ってみて不便を感じる、ということもあります。ただ普段からおサイフケータイは使わない、水場で使うこともないという方には問題なく使えます。見た目のオシャレさだけでなく、実用性も考えて選んでみて下さいね。ただ、持ち運びの面で考えると非常にコンパクトになるので便利です。

未分類 | 24.06.2020 0:00 | No Comments

Android One S6は目に優しいスマートフォン!

スマホを長時間使っているとどうしても目が疲れてしまいます。そんな時にandroid one S6は、目に優しくクールな「ダークモード」という画面に切り替えることができます。設定から明るさのレベルを調整できたり、画面のノッチを隠せるオプション付きです。このオプションを使うことで、動画を見たりゲームをする時に快適に見ることができます。ノッチを隠せば、画面いっぱいに映像を楽しむことができより快適に使えます。長時間、使っているとどうしても目が痛くなったりチカチカしていまうことがありますが、そうしたユーザーの声にも対応した目に優しいスマートフォンという点も人気の秘訣と言えますね。他にも赤外線機能がついているので、対応しているガラケーならそのままデータの引継ぎが出来る点も魅力です。今までガラケーを使っていた方、難しい機能は使えないけど赤外線機能なら使えるというには嬉しい機能と言えますね。本体上部にある赤外線センサーを使って電話帳のデータや写真を簡単に送れるので是非試してみてください。

未分類 | 22.06.2020 0:00 | No Comments

OPPO Reno 3 Vitalityとは?

OPPO Reno 3 Vitalityとは、つい先日中国で正式発表されたばかりの最新スマホです。中国語名では「OPPO Reno 3 元気版」となるので、日本人にとっては少し変な名前だなと感じる方も多いかもしれません。そんなOPPO Reno 3 Vitalityのスペックは、6.4インチの有機ELディスプレイを搭載しているのでかなり画面は綺麗です。普段から動画を見たり、スマホでゲームをされる方や写真を撮る機会が多い方には嬉しいですね。また本体の重さも180gと軽量で、持ち運びやすい重さとなっています。そして気になるバッテリー容量は、前モデルであるOPPO Rero3と変わらない4025mAhのバッテリーと、30Wの急速充電に対応しています。メモリーも8GB、ストレージも128GBあるので十分ですね。本体カラーは、ムーンライトブラック、スカイミラーホワイト、ストリーマリーゴールドの三色となっています。お好きなカラーを選びましょう。

未分類 | 18.06.2020 0:00 | No Comments

インフルエンサー向け?Galaxy Z Flipとは

Samsungは、galaxyS20とほぼ同時期に発売を予定している「Galaxy Z Flip」があります。こちらは、Samsungの折り畳み式スマートフォン第二弾で画面を横にしたデザインではなく、縦折りとなる携帯電話のようなデザインが特徴です。今回の折り畳み式最新スマホは、スペックよりもデザインを重視したもので主にSNSなどを良くつかうインフルエンサー向けのスマホとして発売されるようです。実際、スペックを見てみると、SOCはsnapdragon855+を搭載、内臓ストレージは256GBあるものの、microSDスロットは搭載していないということです。他にも、USBタイプCは搭載するものの、ヘッドフォンジャックは搭載していないデザインとなっています。普段から音楽を聴く方にとっては、少し不便を感じるかもしれません。Instagramをよく利用される方には嬉しい撮影に適したカメラになるといわれているので、綺麗な写真を簡単に撮れること、カメラ機能を重視して選びたい方にはおすすめです。

未分類 | 16.06.2020 0:00 | No Comments

Xperia8の外観は?

テレビやCMでも紹介されている「Xperia8」。本体のデザインや外観が気になるという方も多いと思うので、実際にどんなデザインなのか見ていきましょう。まずはサイズですが、6インチの液晶ディスプレイとなっています。有機ELディスプレイではありませんが、背面にガラス加工が施されているのでとても高級感があります。ちなみに最新の「ゴリラガラス6」を採用しているので、かなり強度があります。最もスマホを落としやすいと言われる1メートルの高さから15回落としても画面は割れないほどの強度となっています。前モデルであるゴリラガラス5を比較してみると、その強度は二倍と言われているのでスマホを落としてしまうことがよくある、という方は是非検討してみてください。強度に優れたスマホならいつでも安心して使えますね。高級感漂うオシャレな外観も素敵なので、是非手にとって操作してみてください。ただしレンズが少し出ているのでデスクに置くときは注意が必要です。

未分類 | 14.06.2020 0:00 | No Comments