ドコモが12月からスタートする「dポイント」のサービス内容が明らかになりました。ドコモの契約者以外も利用できるほか、従来の「ドコモポイント」に比べて利用できる店舗を拡大しているのが特徴です。データを生かした法人向け事業の拡大を目指すなど、ドコモは共通ポイント市場に本格的に参入しました。dポイントの会員は約5400万人。楽天スーパーポイント(会員数1億109万人=8月末現在)、Pontaポイント(同7213万人=同)、Tポイント(同5556万人=9月末現在)と先行する「3強ポイントカード」と肩を並べる規模となるのです。dアカウントを取得すれば契約者以外でも「dポイントカード」を利用できるようにしたことで、ドコモは会員のさらなる増加を見込んでいます。ドコモの加藤薫社長は11日の記者発表で「一朝一夕にはいかないが、ほかと同じく1億人を目指す」と宣言したのです。ドコモの強みはアクティブユーザーの多さでしょう。ドコモポイントから移行する約5400万人の大半は携帯電話の料金として月1回は必ず支払うことから、他の共通ポイントと比べてアクティブ率が群を抜いて高いのです。来店が見込まれるのは魅力的で、提携企業の増加が期待できるのもその点があるからです。
未分類 | 8.12.2015 0:00 | No Comments
ドコモ スマホ秋冬モデルはどんな感じでしょうか。
今回のドコモ スマホは、10種類です。ハイスペックとミドルスペック、 ハイは、SONY XperiaZ5Premium、 SONY XperiaZ5、 SHARP AQUOS ZETA、
SHARP AQUOS
Compact、 富士通 Arrows NX、 SHARP Disney、 LG NEXUS5Xです。
そしてミドルは、 SONY XperiaZ5
Compact、富士通 Arrows Fit、Samsung Galaxy Active Neoです。
何かこのドコモスマホのラインアップを並べれば、やっぱりスマートフォンは、国産なのだよと言っている感じではありませんか。そして、巷では苦境報道で賑わっているSHARPも、docomoスマホエリアでは、嘘のように健在と言う感じもします。ひょっとしたらあの報道は嘘なのでは。
そして、あれだけ頑張って知名度を上げてきたSamsungのスマートフォンが、Galaxy Active
Neo一つだけと言うのもここに何かしら流れと言うものを感じます。
未分類 | 7.12.2015 0:00 | No Comments
ドコモのiPhone 6s/6s Plusのアフターサービスの中の遠隔サポートです。単体で加入する場合は、月額432円の「あんしん遠隔サポート」を利用します。サポート範囲は「取扱説明書に記載の操作設定」をはじめとして、アプリの操作設定、PCなどの周辺機器との接続設定となっています。年中無休(受付9~20時)のあんしん遠隔サポートセンターに電話して、専門オペレーターが対応してくれます。なお、画面を共有してオペレーターが操作をするサービスはAndroidのみで、iPhoneには含まれていません。オンラインストレージサービスは、「データ保管BOX(無料)」に含まれます。無料版は5Gバイトまでで、ドコモのユーザーなら申込不要で利用できます。保存容量は最大55Gバイトまで増やせるのですがその場合は有料の「クラウド容量オプション」を利用します。料金は+10Gバイト(月額108円)、+25Gバイト(月額270円)、+50Gバイト(月額432円)となっていて、初回最大31日間は無料です。クラウド容量オプションは「おすすめパック(月額540円)」にも含まれているので確認してみましょう。セキュリティについて、単体で加入する場合は、月額216円(初回最大31日間は無料)の「あんしんネットセキュリティ」を利用します。
未分類 | 4.12.2015 0:00 | No Comments
KDDIは、ケーブルテレビ事業者に提供している「Smart TV Box」向けに、4K動画に対応する拡張ユニット「パワーアップユニット」を提供すると発表しました。まずは大分ケーブルテレビが12月より提供を開始して、「Smart TV Box」を採用する全国のケーブルテレビ事業者に拡大していくとのことです。今回提供される「パワーアップユニット」は、「Smart TV Box」と4K対応テレビとの間に設置して利用するものです。4K動画コンテンツが視聴可能になり、一部が4Kに対応する「ビデオパス」や、ケーブルテレビ共通の4K専門チャンネル「ケーブル4K」の4K動画を視聴できるようになります。「Smart TV Box」は今回の新機能を追加するにあたって、順次自動でアップデートされるとのことです。さらにメニュー画面の設定から、手動でもアップデートを行うことができるとのことです。 また、Android 5.1を搭載して、「Android TV」にも対応したことで、「YouTube」や「Hulu」「GYAO!」などの動画コンテンツが楽しめます。動画自体に粗が目立つような部分でもソフト面ハード面で画質を引き上げてさらに美しく見せてくれるそうですから、これは必見といってもいいかもしれません。。スマートフォンの画面をテレビに映すキャスト機能も利用できます。
未分類 | 2.12.2015 0:00 | No Comments
ピーアップは、さまざまな通信網でデータ通信や音声通話サービスを利用できるSIMフリースマホである「mode1」を12月に発売します。携帯電話ショップ「テルル」を運営するピーアップは、12月にSIMロックフリースマートフォン端末の「mode1」を先行発売します。本製品はAndroid 5.1を搭載したスマートフォン端末です。ディスプレイは約5.0型のIPS液晶(720×1280ピクセル)、プロセッサはQualcommのMSM8916(1.2GHz/4コア)、メインメモリは1Gバイトでストレージは8Gバイト、バッテリー容量は2300mAh。アウトカメラは800万画素、インカメラは200万画素を備えています。スペック的には標準かちょっと下がるかもしれませんが、一般ユーザーであれば必要十分といえるでしょう。同社は「さまざまな通信網でデータ通信や音声通話サービスを利用できる」としていて、詳細はSNSなどを通じて随時公開する予定となっています。端末の背面にはカーボン調の素材を採用して、カラーはブラックとホワイトの2色を用意しています。FMラジオやノイズキャンセラー機能も備えていて、プリインストールソフトを極限まで廃したカスタマイズしやすい仕様となっているのが特徴です。
未分類 | 1.12.2015 0:00 | No Comments
Opera Softwareは11月24日にAndroid用データ節約アプリ「Opera Max」の音楽ストリーミングサービス対応を発表しました。最新版のOpera Maxでは、YouTube Music、Pandora、Slack Radio、Gaana、Saavnの使用中でもデータ使用量を削減できるようになっています。ただし各サービスがmだ日本向けには始まったいないので、国内でその機能が発揮されるのはまだ先になります。なお以前のバージョンから、YouTubeとNetflix における動画の節約は実現しているということです。Opera Maxの音楽10+ 件ストリーミングににおける節約は、動画と同様に「Rocket Optimizer」の技術を応用しています。これはMP3/MP4にも対応し、ストリーミング10+件のフォーマットをAAC+コーデックスに変換することも可能となっているのです。音楽をスマホに容量の関係で入れられなくて常にストリーミングで音楽を試聴しているということになると、行き着く先は容量制限となってしまいます。そのようなことがないような技術というのが待たれていたのですが、これが朗報となるのかこれからの展開に期待ですね。
未分類 | 29.11.2015 0:00 | No Comments
格安SIMの普及に伴って、一般の人が格安SIMを導入するケースも増えてきました。ドコモ系以外にも、auのスマホでも「mineo」や「UQ mobile」の格安SIMが利用できるようになったことが浸透に拍車をかけているのはいうまでもありません。それでも、au対応の格安SIMでも、使えないauスマホがあるのを知っているでしょうか。
それは、VoLTE(VoiceOver LTE)を採用したAndroidスマホです。VoLTEは、音声通話に高速通信の「LTE」を採用することで、通信品質が向上するほか、電話着信の反応も向上するといったメリットが多い通信システムです。また、auのみならずドコモもソフトバンクも採用していて、今年のモデルは大半がVoLTE対応になっています。それでも、auのVoLTE対応スマホだけが、ちょっとややこしいのです。これらは、「mineo」や「UQ mobile」の格安SIMを入れても通信できないからです。格安SIMはKDDIの通信網を利用しています。普通に考えれば格安SIMを挿せば使えると思うのです。実際、ドコモのVoLTE対応スマホでは、ドコモ通信網に対応した格安SIMを挿すだけで通信が利用できます。しかし、auのVoLTE対応スマホだけは、格安SIMを使うのには挿すだけではだめでSIMロック解除が必要なのです。どの機種が使えるのか、使えないのかの見分け方はそれほど難しくありません。auは「VoLTE」対応モデルの場合、機種の型番に「V」の文字を入れているからです。
未分類 | 27.11.2015 0:00 | No Comments
ドコモ スマホ iPhone 6s そして4K動画。 iPhone 4K動画と言えば、やっぱり何かと思い見てしまうのではないでしょうか。時代はこのような感じで間違いなく進化したという感じもしないではありません。
しかし4K動画ってそれほどまでのメリットがあるのでしょうか。何か4K動画こそが美しい映像の極致のようにコマーシャルなどで謳っているようですが、あくまでも売る戦略であり、簡単に鵜呑みなんてしない方がいいかもしれません。
4K動画にちょっとでも関心持っている人たちは、4KのTVとかハイエンドなビデオカメラに関心を持っているでしょう。 4K動画はフルHD、1080pの約4倍の解像度です。より繊細な画像を楽しむことが出来るというのは理解出来るはずです。
正直に言いますが、4K、4Kというものの、4Kって誰にでも一般的というものではまだまだありません。 普通の人たちなら4Kのクオリティーの何が凄いかなんてことはなかなか気が付かないと思いますが。
未分類 | 21.11.2015 0:00 | No Comments
HDR(あるいはHDRI)という名称は「high dynamic range imaging」の略称で、写真技法としては「ハイダイナミックレンジ合成」とも呼ばれています。写真を撮るときに、明るいところと暗いところの比をダイナミックレンジといいますが、通常の撮影では自然な風景のダイナミックレンジをキチンと再現できないことが多々あります。そこで使われるのがHDRなのです。HDRでは、撮影時に明るいところ中心、暗いところ中心といった複数の写真を同時撮影することで、これらを合成した写真を作っているというわけなのです。スマホのカメラにある「HDR」という機能、なんとなく使っている人も多いのではないでしょうか。夜景などで威力を発揮するこのモードについて、どんなものなのかをやさしく解説していきましょう。常にHDRのほうが良い、わけではない。照明が非常に強い場所での撮影。HDRオンでは全体的に白っぽい皿やテーブルクロスに中間調のトーンが乗るようになっています。また、食べ物などでは普通に撮影したほうがおいしそうに見える場合もありますね。いずれにしてもHDRが万能というわけではありません。何度も繰り返し撮影を繰り返しながら自分のベストを追い求めるのがカメラの醍醐味であり、それをスマホカメラでも楽しむことができるようになったのが大きいと思います。
未分類 | 19.11.2015 0:00 | No Comments
スマホ 音楽という人たちも大変増えて来ました。スマホ、パソコンで音楽を聞くという時には、音楽を特殊なデータに変換しなければなりません。
MP3、AACは代表的音楽データです。CDのデータそのままが使用されることではありません。なぜならそのままデータを使用してしまうことで、とてつもなく容量が嵩んでしまうからです。 出来る限り圧縮して圧縮してというモチベーションがとても大事です。
そして Amazonで提供されている音楽データの形式は”MP3形式”であり、iTunesストアで提供されている音楽データの場合は”AAC 形式”だということをちょっと頭の中にたたき込んでおいてください。
そして 128kbps、 256kbps と言った数値も気になるものです。128kbps、 256kbps は、ビットレートというものです。どれぐらいの音質で変換するかということがこの数値で大体理解することが出来ます。もちろん数字が大きければ大きいほど高音質の音ということになります。
未分類 | 17.11.2015 0:00 | No Comments